タイムカード計算
無料のタイムカード計算。毎日の開始・終了・休憩時間を入力して、週の合計時間(時間と分、小数)、残業時間、総支給額を求められます。
| 曜日 | 開始 | 終了 | 無給の休憩(分) | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 月 | — | |||
| 火 | — | |||
| 水 | — | |||
| 木 | — | |||
| 金 | — | |||
| 土 | — | |||
| 日 | — |
できること
毎日の開始時刻と終了時刻、無給の休憩の分数を入力してください。1週間の合計を、時間と分、そして給与計算で使う小数の時間で計算します。たとえば7時間45分は7.75時間です。終了時刻が開始時刻より早い場合は、翌日に終わる夜勤として扱います。週40時間を超える分は残業で、アメリカ連邦の規則に従い時給の1.5倍で計算します。
使い方
- 働いた日ごとに開始・終了時刻と、無給の休憩を分単位で入力します。休みの日は空欄のままにします。
- 必要に応じて時給を入力し、仕事に合わせて残業のルールを調整します。
- その週の合計時間、通常時間、残業時間、総支給額を確認します。
計算はブラウザ内で行われます。入力した内容はどこにも送信されず、保存もされません。実際の数値を安心して入力できます。
よくある質問
分を小数の時間に変換するには?
分を60で割ります。15分は0.25時間、30分は0.5時間、45分は0.75時間、20分は0.33時間です。したがって、38時間20分は38.33時間になります。
残業はどのように計算されますか?
アメリカ連邦の規則では、1週間で40時間を超えた分は、通常の賃金の1.5倍以上で支払われます。カリフォルニア州など一部の地域では、1日8時間を超えた分も数えます。このオプションを使うと、週40時間の判定には通常時間だけが数えられ、同じ時間が二重に数えられることはありません。1日12時間超の2倍の割増は含まれません。
日をまたいで終わる勤務はどうなりますか?
たとえば22:00から06:00のように、そのまま入力してください。終了が開始より早い場合は翌日に終わる勤務として扱い、8時間と計算します。
休憩は自動で差し引かれますか?
休憩の列に入力した分だけが差し引かれます。短い有給の休憩はここに入力せず、無給の食事休憩だけを勤務時間から差し引いてください。
Wikipedia — Timesheet
Wikipedia — Overtime
Wikipedia — Fair Labor Standards Act